スイスが後援をしてくれた証し。

一般社団法人Paw in Hand が世界に発信します。

この公用語4か国語と英語、日本語の入ったロゴは、一般社団法人が、渾身の思いで手に入れた、スイスの応援です。一般社団法人Paw in Handはこれからも、海外に、日本の動物の現状を知ってもらうため、前例のない活動をいたします。

日本特有のドッグカフェでなく、Dog Friendly Restaurant(ドッグフレンドリーレストラン))として、スイスレストランセントバーナードをオープンしたその大きな理由は、犬を飼ってない人も、犬を同伴している人も、同じ空間をごく自然に共有してもらえる、練習を日ごろからしてもらうため、というのが、一番の目的でした。

そこで、そのことを、レストランのお客様だけでなく、日本の多くの人に知ってもらうために、この度、10月30日㈫と11月3日㈯に、トークイベントを開催することになったのです。これは、日本中のペットを飼っている方、全員に聞いていただきたい内容です。こんな機会はまたとありません。

なぜ、徳田竜之介先生と、スイスのパスカル氏のトークなのか、そこは、災害国日本のペットと家族を守るためなのです。

このイベントは、そんな私の思いを受け入れて、スイス大使館から後援をいただきました。これは、またとない機会として、皆様どうぞ、お集まりください。

チケットのお申し込みは、以下のところから受け付けております。よろしくお願いいたします。

https://pawinhand.or.jp/contact/